太古から伝わるパワーをあなたに。パワーストーンを使ったオーダーメイドブレスならお任せ下さい

パワーストーンは何億年という長い年月と時間をかけて誕生しました。それぞれのストーリーがあり、石に宿る力もそれぞれ異なります。
様々な形状、美しい色彩、その神秘的な石は古来よりたくさんの人から愛されてきました。

愛と美を象徴とするヴィーナスにゆかりのある石です。
日本名の「バラ輝石」という名称が示すように、バラ色の美しい石です。この石を身につけることで印象が華やかさを増し、魅力が引き出されます。
ロードナイト(バラ輝石)を使用したブレスレットの詳細はこちらから

日本では「瑠璃(るり)」と呼ばれ、仏典の七宝の一つです。
聖書にも登場するこの「青い石」は、古来より世界各国で聖なる石とされてました。ツタンカーメン王の黄金の柩にトルコ石などとともにはめ込まれているほど貴重なものです。
ラピスラズリ(瑠璃)を使用したブレスレットの詳細はこちらから

植物の樹脂が固まったもので、厳密には“石”とは異なります。葉や枝などの植物の一部や、小さな昆虫が内部に閉じ込められたものは珍重され、高価なものもあります。
火に入れると芳香を放つことから、中国ではお香にしていたとも伝えられます。

古代エジプト時代からお守りとして用いられてきた最も古い宝石です。
ガーネットとはラテン語の「種子」の意味を持ち、上質の赤ワインのような妖艶さから、日本では「ざくろ石」と呼ばれています。
ガーネット(ざくろ石)を使用したブレスレットの詳細はこちらから

ヒスイは緑色が代表的ですが、赤、白、薄紫、オレンジ、黄色などの色があります。鮮やかな、それでいて深みのある、濁りのない緑色の石は、たいへん貴重で高価な石です。

孔雀の羽のような模様をした石。古代エジプトでは粉末にしてアイシャドーとして用いられていました。クレオパトラも愛用していたと伝えられます。
マラカイト(孔雀石)を使用したブレスレットの詳細はこちらから

鮮やかなブルーは、北米の先住民から「地球を取り巻く美しい空」を表す石と呼ばれます。
トルコ石は守護石として礼拝儀式などに多く利用されてきました。大切な人への贈り物に適しています。
ターコイズ(トルコ石)を使用したブレスレットの詳細はこちらから

古来から、世界各地の民族に装飾品や手紙などの封印などに用いられる印章など様々な使い方をされた石です。
カルセドニー(玉髄)を使用したブレスレットの詳細はこちらから

仏典の七宝の一つである瑪瑙。その名の由来は馬の脳に似ているからだそうです。
日本書紀に登場する歴史的にも重要な瑪瑙は、釈迦の骨の代わりに仏舎利に納められている尊い石です。
メノウ(瑪瑙・アゲート)を使用したブレスレットの詳細はこちらから

仏典の七宝の一つである瑪瑙。その名の由来は馬の脳に似ているからだそうです。
日本書紀に登場する歴史的にも重要な瑪瑙は、釈迦の骨の代わりに仏舎利に納められている尊い石です。

タイガーアイは、金茶色に縞模様で、虎の眼のように鋭い輝きを放ちます。
トラメ(タイガーアイ)を使用したブレスレットの詳細はこちらから

美しい緑色から翡翠の代わりとされたことから、俗に「インド翡翠」とも呼ばれます。
アベンチュリン(インドヒスイ)を使用したブレスレットの詳細はこちらから

緑や紫や白のグラデーションが美しい天然石でさまざまな色彩を持ちます。紫外線を当てると蛍光を発することから別名「蛍石」と呼ばれています。
石の硬度が柔らかく、割れやすく傷が付きやすい石です。
フローライト(ほたる石)を使用したブレスレットの詳細はこちらから

ギリシャ語で「爪」の語に由来を持つオニキスは、縞模様になっています。この石は日にかざすと透けるという特徴があります。

和名「電気石」ということからもわかる通り、このパワーストーンは微弱の静電気を持っています。
また、一般的にトルマリンは黒と思われがちですが、その色は多種多様で「ピンクトルマリン」「ウォーターメロントルマリン」などの個々の名前があります。

赤、ピンク、白などがあり、「海の宝石」として真珠とともに海の二大宝石といわれ、古くから珍重されてきました。

真珠は、貝の中に入った異物から身を守るために、自らの分泌物で包み込んでできた美しい雫。“抵抗と苦しみ”の過程を乗り越えて誕生した強さを持つ宝石です。
その反面、傷つきやすく、はかなげなところが、はかりしれない魅力です。真珠は古い昔から美のシンボルとして珍重されてきました。