よくある質問


問1. どのようなものが作れるのでしょうか。

ブレスレットタイプのもの、片念数珠、宗派別の数珠をはじめ、ネックレスや携帯電話用のストラップなども制作可能です。

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問2. 名まえを入れたいのですが。

梵字、漢字、ひらがな、カタカナ、イニシャル、お好きな文字を彫ることができます。

干支の守護本尊の梵字は8mm玉から。その他の梵字、漢字、ひらがな、カタカナ、イニシャルなどは10mmからとなっております。彫りが可能な素材については、こちらをご参照ください。

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問3. 1つの玉に梵字と名まえの両方を彫れますか。

はい。両面に文字が彫れます。

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問4. 何文字まで彫ることができますか。

10mm玉で2文字まで、12mm玉以上で3文字ですが、梵字の場合は部材(玉)の大きさを問わず1つの玉に1文字となっています。

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問5. 家紋は彫れませんか。

家紋表に載っているものであれば、彫ることが可能です。(12mm玉以上)

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問6. 他の絵柄は彫れないのでしょうか。

不可能ではありませんが、型を起こす特殊な工程が必要となるため、通常よりも費用や期間を要することになります。ご希望の場合はご相談ください。

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問7. 彫った文字を目立たせたいのですが。

金、銀、赤、黒の中から文字の彩色をお選びいただけます。(色なしも可能です)

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問8. ボリューム感のあるブレスレットにしたいのですが。

既製品は6mm玉、8mm玉のものが主流です。よりボリューム感のあるものをご希望でしたら、10mm玉、12mm玉をお選びください。それ以上の大きさのものはどうしても糸が切れやすくなってしまうので、あまりお勧めできません。

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問9. 糸は切れやすいのでしょうか。

通常の使用ですぐに切れてしまうことは、まずありません。

ただ、消耗部分ですから、お使いになっている間に伸びてきたり、ほつれてきたりしてしまう点は否めません。その際は有料とはなりますが、糸替え修理も承っております。

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問10. 素材の選び方に、法則のようなものはありますか。

特別な法則はありません。それぞれの素材については、こちらをご参照ください。